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カテゴリ:SketchUp

完成予想図ができました。

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週末にがんばって完成予想図を描き上げました。

建物本体よりも簡単に外構や点景をいれて、おしまい・・・・。

b_01B_347

b_01B_UP_347

どうにか、間に合いました。
今回の所要時間は、3日くらいでした。

アウトラインが描けました。

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やっと、午後から集中してモデリングができました。
でも、行きつ戻りつの作図で、やっとここまで・・・・

matinaka_02B_347

あとは、出張明けの土日でなんとかまとまるかなぁ~

それにしても、スケッチアップってほんと使えます。
初挑戦の傾斜梁もなんとか表現できました。
手すりは、前に描いていたものを、コピペしてできあがりです。

日常的に使いこなすには、もう少し修練が必要ですが・・・・挑戦してみます?

sketchup 作図開始!?

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進行中の計画の透視図を作ろうと思い立ち? 久しぶりにスケッチアップ(sketchup)挑戦しました。

最新のバージョンが 8 になっていて、前の手順で進めようと・・・・

1.慣れているCADで下絵を作図(計画図を透視図用に不要な部分を省略したもの)
2.DXFに変換
3.スケッチアップでインポート......

DSC05189_347


早くもつまずきました!? どこを探しても、ファイルのリストに dxf がありません?
”すべてのファイル”を読み込みで、力技で読み込むも・・・・できません!と叱られました。

いろいろ、調べていたら、 freedxf.rb というプラグインが公開されているので、ダウンロードしたのですが
JW_CADの2.5DファイルをDXFにする必要があるとか???

ええええええぇぇぇぃ・・・・めんどくさい!

結局、古いバージョンのスケッチアップで作業することにしました。(しっかりと残しておいてよかった!!!) 

ずいぶん回り道をしてしまいました。 この際、PRO版を買おうかな。。。。

SketchUp で螺旋階段

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今、工事が始まった住宅の螺旋階段のヘッドクリアランスをクライアントに説明するのに、書いてみました。

kaidan_02

結構面倒かと思ったら、意外に簡単にかけましたよ。

手順
01.グランドライン(FL)に螺旋階段の円を作図。
02.段数に合わせて円を分割 分度器を活用します。
03.一段分を立体化して、グループ化します。
04.上に複写移動
05.水平に回転移動
06.以上を繰り返して2階まで
07.グランドライ(FL)に踊り場を作図。
08.立体化して、グループ化。
09.2階FLまで移動
10.以上を繰り返して3階まで。
11.最後に中心の鉄骨を書いて、できあがり。
12.ヘッドクリアランスの寸法計測

なんとか、上り下りできそうですね。
螺旋階段はSketchUpの得意技です! formZだと、一気に作図できたような気がします。
きっと、SketchUpでもオフセット複写移動を使うともっと早く書けそうですね。

続きはまた今度・・・・・

 

3Dはたのしい・・・

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いま計画中のモデル住宅の透視図を描いています。

人物や添景などを書き加えていくと、どんどん本物に近づいていく感じがします。

とりあえず、こんな感じにできつつあります。

モデル住宅

 

 

 

 

 

 

調子に乗って、あまりたくさんの添景をいれると、データが重くなって、作図にも一苦労します。

 

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SketchUpその後です。。。。

なにをどうしも面をヒットしない状況の解決方法がわかりません!

このままでは、作図すらできなくなりそうで、困っていました。

もしかしたら・・・ハード構成のビデオカードあたりが怪しい・・・とDELLサポートへ連絡・・・

おきまりの最低稼動ハード条件は? ・・・・・・・問題なし!

あたりめぇだよ!!! 買ったばっかっ!!だぜぃ。

ここで、Google のサイトにいって、一応調べてみたら・・・

結構、いろんなことが書いてありました。

SketchUp のハードウェア要件とソフトウェア要件を教えてください。

OpenGL準拠のビデオカードドライバーの最新であることの確認
.NET 1.1 Framework が必要です。
4超設定のOpenGLの設定
  □高速フィードバックを使用する→チェックをはずす

などなど・・・

今回は、,離咼妊カードのドライバーを更新したら、解決しました!

パソコンに振り回された・・・一日となりました。

 

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今計画しているモデル住宅の透視図を描く準備をしています。

前にモデリングしたものに手を加えて、なんとかできないかと工夫しています。

毎度のことですが、描き始めるたびに・・・また振り出しに戻って、はじめからこれは????となってなかなか思うように前に進めません??

とっとっと・・・・・google SketchUp サイトにいったら!ぬぁんと!! 

SketchUp7 がリリースされていました!! まだ英語版のみですが、サイトのコメントでは、できるだけ早くリリースしたと書いています。

楽しみですね。

でも、自分の道具にできなければ・・・いけませんがね。

今回から、WindowsXpで描き始めたのですが、思うように面やエッジを選択してくれません?

お得意のプッシュプルツールも機能しません?

この問題を解決するために、もう一サーフィンネットを回ってみます。

ヒットモードの設定のような気がするのですが・・・どなたかお助けコメントをお願いします。

SketchUp作図-屋根編-

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今回Sketchupで作図するときに、試したことを書いておきます。

【木造住宅の切妻屋根の作図方法 (1) 】

〃てものを桁の高さまで作る。
01












ご存知、プッシュプルで垂直に持ち上げる。数値入力で正確な高さを入力できます。

∧佞涼翕世鬟劵奪函
02












反対側の辺の中点まで線を引く。

0榮哀灰圈璽帖璽襪農を指示。
03












Ctrlキーは押しません!

た眥召忙ち上げます。
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数値入力で正確に棟の高さを入れます。

ゲ虻の厚みを作ります。
06












屋根面をプッシュプルで数値入力して持ち上げます。
このとき、Ctrlキーを忘れずに! あとで、妻の出をつくるときに困ります。

Δ發Π貶も同様に。
07












同じく、持ち上げます。 このときに、ダブルクリックすると前回の数値と同じだけ持ち上げることができます。

Г劼腓い辰隼ち上がる。
08












だいぶ、屋根らしくなってきました。

┣樵曚凌眥礁未鮑遒襦
09












ここで、両方の屋根面を合体させるために、仮想の垂直面を作ります。
それぞれの屋根面の交点から垂直に適当な高さの面を作ります。

棟屋根面を伸ばす。
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胸の部分を垂直面を突き破るように伸ばします。 くれぐれも突き破らないといけません。

垂直面との交差部に線を引く。
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空き破った屋根面と垂直面の交差したところに、線を引きます。
ここが、棟のテッペンになります。

余分なところ消す。
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垂直面から飛び出した部分を選んで、消しゴムで消します。

もう一方の屋根面をくっつける。
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移動コピーツールでもう一方の屋根面の棟になる辺を選んで、反対の棟まで移動。
このときに、きちんとくっつくようにします。

合体!出来上がり!
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なんとか、形になりつつあります。
ここで、最初に作った屋根の破風面が壊れてしまいますので、棟から線を加えてください。そうすると、破風面が出来上がります。

如何ですか? ここまでのややこしい所で、あとは軒や妻を、ヒョイヒョイと伸ばすと切妻屋根の出来上がり!です。

本番では、茅負いや棟板などなど、もっと書き込むでしょうが、まずはこの繰り返しでなんとかなるでしょう。

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これとは別の方法で、 awaji_aic  さんの角度補助線でつくる方法も参考にしてください。
http://blog.goo.ne.jp/awaji_aic/e/69a1be998b0273b8c189751529632cbc

SketchUp作図 その後

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SketchUP作図のその後です。
なんとか、イメージを伝えらるまでできたので、昨日打ち合わせに持っていきました。

その後の転末を載せておきます。

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微妙に傾斜した敷地ですが、三角形をつなぎ合わせて作図しました。
なんか、"サンドボックス"という気になるツールもあるらしいのですが、今回は力業で三角形を作って対処。

つづいて・・・・添景を加えて雰囲気を盛り上げます。

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ここで、高低差や傾斜のあるところへ、コンポーネント(部品みたいなもの)を貼り付けために、いったん別の場所に配置してから、目的の場所に移動していました。

これって、結構たいへんで、平面表示、立面表示と繰り返していました。
がっ!! あとで、なにげなく直接貼り付けたいところをクリック!? したら・・・あららら..見事に配置できました!

さすがっ!! SuketchUP! やるねぇ〜

調子に乗って・・・・

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ご近所の建てものも入れて・・・自己満足!
こんなことをしているので、窓を入れる時間がなくなりました。

じゃぁ〜ん・・・まずは打ち合わせ用の完成です。
まずは、平行透視です。

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つづいて・・・2点透視です。
やっぱりこっちの方がいい感じです。

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すると・・・何ということか、空の色が現われました。

よしっ! っと打ち合わせ間際ですが、完成しました。

さっそく、印刷!? あれ?? 印刷ページ数が1枚だけのはずなのに?延々と印刷しています?そのページ数も数十ページ?いや!もっと・・・・

これって! 変です! おかしい。。。。。どうしよう。時間がない。

ファイル→エクスポート→2Dグラフィック

として、JPEGファイルにできることを発見! なんとかPhotoshop経由で印刷して、打ち合わせに向かいました。

データ量が多すぎたのでしょうか? そういえば、後半キーコマンドも受け付けないときもあったりして。。。

Pentium4-2.8GHz メモリー1G OS Win2000 なのですが、スペック不足?

つづく。

SketchUp作図 ここまで

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SketchUpの書き方を、覚書のつもりで載せておきます。
マニュアルもないまま・・・乱暴な書き方ですが、なんとか絵になります。

【一日目】 下絵ってどうするんだっけ?
CADで書いた平面図(敷地も書いたもの)をDXFに変換して、SketchUpで読み込みます。

ここで、レイヤー名とファイル名に日本語を使わない方がいいそうです。
読み込めないことがあるということですが、私はあっても読み込めました。

ここで、やり直ししたのは・・・図面の縮尺、1/50 でDXFに変換して書き始めたら、SketchUPのメジャーで計測すると倍の長さになってしまい・・・・

やりなおしです。

1










一日目の成果・・・ゼロ!? DXFの下絵でつまずきました。

【二日目】 朝から気合をいれる!
はじめの一歩でつまずいたので、今日は気合を入れて・・・・?

あれ?立ち上げた壁の上面ができていません!? 何の意識もしないで、プッシュプル!!と操作していました。
ここで、Ctrlキーを押してから立ち上げることに気がつき?再度、やりおし。

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どうにかこうにか・・・一般GLから上の部分を完成させました。

ここで、切妻屋根のテッペンの合体する方法・・で、あれこれと手間取ってしまいました。
いままで、できていたことなのですが、すっかり忘れています!試行錯誤を繰り返して・・・今回とった方法です。(もしかしたら、どこかに書いていたか、それなりの本があったかも。)

^貳屮謄奪撻鵑鵬虻の端から端まで、垂直の仮想な面を作ります。
∧丗Δ侶梗个靴寝虻面を仮想面を突き抜けるくらい伸ばします。
8鮑垢靴辛分に線を加えて、仮想面から飛び出した部分を削除。
い發Π貶の屋根面をで書いた線に移動。

以上ですが、もっといい方法があったら教えて下さい。

それにしても、作図エリアを移動するのに、オービットとハンド、ズームを使いますが、ついつい方向キーをたたいてしまいます。
ハンドツールの換わりに使いたいのですが、どうにかなりませんか。

【三日目】 アンダーグランドの作図
いよいよ設定GLより下の部分を書きます。
数値入力できますので、マイナス○○mmといれると、想定した地面まで伸ばせます。

4











道路の傾斜を利用して、低いところへ半地下の車庫を造りました。
この辺の作業になると、だんだんイメージに近くなるので、楽しくなりますね。

5











隣地の建てものや外柵を書き込み、あとは傾斜した道路と敷地を書き加えれば、出来上がり。

ここで、微妙に傾斜した面がなかなかうまく書けません!?

/緤燭北未鮑鄂
一方の辺を垂直方向に移動
7梗侈未妨みをつけてできあがり。。。

と道路は何とかできたのですが、それにすりつく敷地がうまく行きません?
これはいまだ解決せず。

つづく・・・・・・

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